山麓日記帳

全ては消えゆく、雨の中の涙のように

数日遅れの誕生日プレゼント

弐号機には去年まではお誕生日プレゼント(お絵かき用タブとか)を買ってましたが、「今年はバースデーケーキだけでいいやろ」( ˙꒳​˙ )
と、高をくくっててまして。
だって、彼女の収入って言ったら、ワシの収入の三倍はあるんですよ!欲しいものは次々に自分で買っております。もう大人ですよ。

先日も弐号機は女子会のお泊まりに行くのに、すごくロマンチックな高価そうなナイトウェアを買ってたので。
「これお高いんじゃないの!?家ではSideMのコラボジャージで寝ている人が、外にお泊りするときはこんなロマンチックなネグリジェ(死語)を着るのね!?こーいうものは新婚旅行までとっていた方が良いんじゃないの?(←新婚旅行はTシャツ短パンを寝間着にしてた人がこんな事を言う)」
と母親らしい、口うるさいことを言うたりしておりました(゚∀゚)

で、買い物に出たときにコレを見つけまして↓


即購入w
帰宅後、弐号機に「お誕生日プレゼントよ」と言いつつ渡しました。
弐号機がこのプレゼントを殊の外喜びましてw
これは缶入りのクッキーなんですけど、外箱にもぐるっとコリラックマのキャラクターが様々なポーズで描かれております。

「普通、コリラックマちゃんは無言で喋らないのに、ここではチャイロイコグマちゃん(最近出てきた牙がある野生の熊という設定のこぐまちゃん)に向かって、声をかけているの。可愛いと思わない!?」
と、その描かれたイラストの一つを指差しながらワシに熱弁を振るう弐号機。

「…いや、君のほうが可愛いよ?」(;^ω^)
とりあえず、来年からもなんか良いものを見つけたら誕生日プレゼントとしましょうかね。(*´σー`)エヘヘ